DuelNote

カードゲームやコンシューマゲームについて、あれこれ語っていくような感じです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

【テリー】 こうどうはやいのデメリットについて

耐性が下がるのは書いてあるけど、具体的に何がどのくらい?
という記述がなかったので調べてみました。

結果・・・。
(憶測の部分もあるけど、たぶんあってる。)

通常⇒こうどうはやい

毒・眠り・マヒ・混乱・マインドが全て2段階下がる。





こうどうはやい⇒超こうどうはやい

毒・眠り・マヒ・混乱・マインドが全て3段階下がる。


究極化でつけようと、+25or+50の段階でつこうが同じです。


例:いっかく竜は+50の時点でマインド無効(+5)の状態になるが、
  こうどうはやいがつくので-2となり、結果マインド半減(+3)の状態になる。
  さらに究極化で超こうどうはやいにすると-3となり、マインド弱い(0)の状態になる。


ちなみに耐性にはマイナスも存在します。弱い=0ではなく、弱い=-1とか-2とかもあるようです。
超こうどうはやい特性のモンスターにVS踊りとかつけても体制が変わらないのはそのため。

マイナス段階の弱いと、通常の弱いで効果の効き目が変わるかどうかは調べてません。
誰か調べて俺に教えてください。




余談だけど、通常⇒こうどうおそいがつくと毒・眠り・マヒ・混乱・マインドが全て2段階上がります。
気になる人はマンイーターや、スライムジェネラルで確認してみてください。
逆におにこんぼうの速度を通常にしてみると、全て2段階下がるので、おにこん(笑)になります。

こうどうおそいがつくモンスターがやけに耐性いいなぁと思ったのはそのせいか・・・。

スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。