DuelNote

カードゲームやコンシューマゲームについて、あれこれ語っていくような感じです。

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【東方】 東方三月精を読んでみました。

あー、なんというかペドいな。
以上。


・・・、東方らしいといえば東方らしいヌルさがありますね。
基本は、三月精中心のお話ばかりです。
後は、霊夢と魔理沙が出るかな。

他のキャラはちらほら出る程度で、殆どは妖精を見て楽しむ物語です。


お値段異常にとりって、部分を除けばいい作品だと思います。
CDはイラナイので本だけが欲しかったけど、買っちゃったw
他のキャラがもっと出るものだと期待したのだけどね。。。


ところで、藍様中心の本はどこかにございませんかねorz





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【東方】 東方儚月抄を読んでみました。

なんだか、東方儚月抄が読みたくなったので、漫画版も合わせて小説も買ってしまいました。

小説はオムニバス形式で、書かれていて、
漫画との内容がリンクしているので、漫画版見てから小説を見るのをオススメします。


各キャラのそれぞれの心情や生い立ち等も分かるのがいいですね。
永琳、輝夜、妹紅、紫、妖夢等の視点から書かているので、
これらのキャラが好きなのならばオススメですね。

但し、値段の割には内容は少なかったり、、、
というか、挿絵が多いのは仕方がないんだろうか???
俺としては、内容が濃いほうがいいんですがね。。。


妹紅の話で、輝夜を目の敵にした理由が詳細にあるかなと思いきや残念ながらそこはナシ。
そもそも妹紅の父親が輝夜に求婚した際は、妹紅は生まれていない。で合っている?
輝夜が月に帰った後に妹紅が生まれて、その時父親から輝夜の話を聞かせれて、敵対視しているのかな?
ここらへんの描写が見てみたいものです。



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